お客様に最適の改修・リフォーム ー お風呂編 ー

☆ひんやりタイルのお風呂 → ぽかぽか芯から温まるシステムバスへ

寒い時期、ひんや~り冷たい、タイルのお風呂。
湯船につかって温まりたいのに…お風呂に入ること自体が億劫になってしまいます。
 

現在のお風呂の主流は、「システムバス」。
お風呂全体が一体化しているシステムバスは、冬でもあたたかで、なんといっても浴槽のお湯が冷めにくいのがいいです!!☆

最近ではサイズや機器のオプションが自由に選べるものが増えてきていますし、 素材や色のバリエーションも豊富です。

タイルのお風呂→システムバスへ

-システムバスの「ここがいい!!」

  • 断熱性と保温力に優れている (湯船のお湯が冷めにくく、浴室内も外気温に左右されにくい。断熱性能が高い壁パネル)
  • 手入れが簡単 (床・壁に目地がないのでカビが付着しにくく、掃除が楽ちん)
  • 水キレがよく、衛生的 (フロアに細かい凹凸があり表面張力になりにくいので、水滴が残りにくく乾きやすい)
  • 足元が滑りにくい (ほとんどのシステムバスルームは、足元が滑りにくいように配慮された作りになっている)
    ※上記内容はメーカーや機器の種類によって異なります
メーカー別 性能をご紹介

お気軽にご相談ください!

システムバスに関してデメリットはほとんどありませんが、気になる点は、サイズです。
リフォームの場合、既存のお風呂がある空間のなかにシステムバスを組み込むかたちになりますので、お風呂のサイズがやや小さくなってしまうことがあります。(浴室のサイズは小さくなっても。浴槽のサイズはほとんどの場合、大きくなります☆)リフォームをお考えの際は、その点を考慮して頂いた方がよいかと思います。

リフォーム工事費は、機器(システムバス)代のほかに、解体費・取付費・水道工事費・電気工事費などがかかります。併せて脱衣場の大工工事等があります。
現場調査をしてからのお見積りになりますが、もちろん無料ですので、お気軽にご相談ください☆
ご相談は、お問い合わせフォームメール、またはお電話でお願いいたします☆

→ メーカー別 優れた性能をご紹介☆